6月下旬から水泳授業がスタートしています。 安全確保を最優先に、運動量の確保や基本的な泳力の習得、さらには水に親しむ機会を重視した授業が展開されています。 また、先週3年生が着衣水泳に取り組みました。 この学習では体力を温存したり、体温を保持したりしながら、長く浮いたり泳いだりすることを学ぶことが大切です。そのため、保健体育科教員が創意工夫に努め、生徒はペットボトル等の浮遊物を活用したり、ロープなどを活用した救助法を学ぶことができました。 カテゴリー: 活動紹介