標記の会議が19日(水)午後、市役所にて開催されました。
この会議は、光市農業振興拠点施設「里の厨」を中心に市内における「地産地消」の積極的な展開を図ることを目的とし、生産者、流通関係者、事業所等から意見を聴くために設置されている会議です。
今回は、次第「地産地消の取組の事例紹介」の中で、「光大和ふるさと銘菓 笑菓」について、関係者の皆様と共に、4名の中学生が堂々と発表や質疑応答を行いました。
【発表内容•質疑応答】開発の経緯•背景や「笑菓」に込められた想い、特長、今後の展望等
参加生徒からは、非日常の体験を通して「大和地域の活性化のために貢献できました。楽しいです。」等の感想があり、喜びを強く感じていることが伝わってきました。





