大和中では、今日も「生徒が学びの主役となる授業」をめざして、それぞれの教科担当者が対話のある授業を展開しています。 英語科では、ALTの先生と英語でやり取りをしながら、自分たちの伝えたかったことを紹介しています。 社会科では、南南問題等のグローバルな課題について、その原因や解決の視点などを語っています。 数学では、比率の概念を紐解きながら、子どもと一緒に問題を解き、その後は「もう1問やってみるよ!」と家庭学習の課題が提示されていました。 カテゴリー: 活動紹介