17日(金)に3年生が、光税務署の職員を講師として迎え、標記の学習に取り組みました。また、保護者や地域の方々も授業に参加され、納税者として生徒に声をかけていただく場面もありました。 授業では、税の本質として、「税は公共サービスの対価」であることや「税の使い方に関心をもつこと」、さらには「自らの代表が、国の支出の在り方を決めることと、自らが国を支える税を負担しなければならないことは表裏一体」であること等を問いかけてくださり、3年生は税に関する関心を高めたり、知識を深めることができました。 カテゴリー: 活動紹介